乗り換え歓迎&鬼キャッシュバック!マネパが強力キャンペーン

トレード12ではリピート系自動売買をするにあたり、コストが最安のマネーパートナーズを特にお勧めしています。そのマネパが、現在超強力なキャンペーンを開催しています。

キャンペーンは、「他のFX会社でトレードをしていた人の転入ボーナス」と「トレードするごとにお金がもらえるキャッシュバック」の2系統。利用しない手はありません。

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利回りを理解していますか?FXの世界にはいいかげんな情報が多いので

利回りとは、投資額に対する収益の割合のことで、金融商品や資産運用、投資手法を評価するにあたり、一番大切な指標といえます。「どれだけ儲かるのか」を表すものですから、重要なのは当然ですよね。

利益率、収益率といった、似た意味の言葉もたくさんありますが、こちらの記事ではそれらの違いには触れません。

それよりも、いいかげんな方法で(あるいは悪意をもって)計算されている利回りがいかに世の中に多く、それらを鵜呑みすると危険な目に遭う可能性があることを解説していきます。

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豪ドル円大幅下落!|ループイフダン&マネパnano週報:171120

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートは45週目です。

先週は3回決済されましたが、週に3回以上決済があったのは8月以来です。84.3円前後の年初来安値をブレイクできたら最高ですね。

こちらは豪ドル円の週足チャートですが、週足で見てもはっきり分かるくらい、長い陽線が出現して84円台に突入。久しぶりにちゃんとリピート系自動売買が始まったという感じです。

そしてやはり88円~90円くらいの水準にある抵抗帯は、今回もものすごくしっかり意識されました。依然機能しているといえますね。

 

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FXレバレッジ10倍規制でループイフダンやトラリピは大打撃

2017年9月下旬に日経でいきなり報じられた、FXの最大レバレッジを10倍に規制するという案。業界全体が蜂の巣をつついたような騒ぎになっているため、このニュースの真偽やもし規制された場合の影響について気になっている方も多いでしょう。

この記事では、この問題の現状と、レバレッジ規制がリピート系自動売買に与える影響について解説していきます。

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88円より下でしばらく推移|ループイフダン&マネパnano週報:171113

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートは44週目です。

11月に入ってからは、レンジ上限の88円より下で値動きする展開が続いていて、この運用も最低限は機能しています。

今後どうなるかはわかりませんが、やはり88~90円くらいの水準は強力な抵抗として意識されていることは間違いありませんね。

 

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通貨ペア、値幅でループイフダン同士を比較!(17年10月)

ループイフダンで選択できる5種類の通貨ペアについて、それぞれ値幅が狭い設定と広い設定を同一のリスクで運用比較する連載企画の13か月目です。当サイトでは、同じリスク(=値幅あたりの取引枚数が同一)なら、値幅がある程度広い方が収益性が高いことを前提とした記事作りをしています。これまでの結果は、この仮定を裏付けるものとなっています。

【関連記事】『ループイフダン値幅比較検証のまとめ(2016年10月~2017年9月)

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FX攻略.comの公式無料ビデオ講座が始まりました!

私が記事を書かせてもらっている、日本で唯一の月刊FX情報誌「FX攻略.com」さんが、公式の無料企画を始めました。

「待つFX」でおなじみのプロトレーダー、えつこさんの手法や考え方、メンタルなどを無料で学べるビデオ講座への登録を現在受け付けているとのことです。限定2000名の講座ですので、登録はお早めに。

登録はこちらから
普通の人がFXで安定して稼ぐ方法

超低ボラを耐える|ループイフダン&マネパnano週報:171105

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートは43週目です。

データからおとなしすぎる相場であることがはっきり分かる

豪ドル円のループイフダンマネパ連続予約注文を運用している方なら痛感されているはずですが、とにかく今年は動かない相場が続いています。『ドル、豪ドル、ポンド、ユーロの長期ボラティリティと年足チャート』に、各通貨ペアの2008年からの年間高低差や1日の平均変動幅をまとめています。

こちらを見比べると、2017年ここまでの年間高低差は8.81円、1日の平均変動幅は0.72円で、2008年以降でもっともおとなしい相場となっています。上下の変動幅から利益を生むのがリピート系自動売買ですから、この相場では稼げないのはしかたないですね。

トレードの世界では、どうしても勝ったり負けたりが繰り返されます。これはどんなに上手な人、優れた手法であっても同じです。うまくいっているときはいいのですが、うまくいっていないときにあわてないことも、長く安定したトレードを続けるためには必要なことです。

今回の例でいえば、ループイフダン連続予約注文トラリピなど、リピート系の運用をしているのに全然儲けが少ないことに焦り、値幅を狭くしたり、ロット数を上げたりすることは、典型的な悪手です。なぜなら、データから今年の相場が儲からないことはしかたないと判断できるから。

こういう相場はたしかに面白みはないですが、ここで変にジタバタしないことが、10%の勝ち組と、90%の負け組を分けるひとつの基準であると思っています。想定レンジに価格があるうちは、計画通りの運用を続けます。

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ドル、豪ドル、ポンド、ユーロ、NZドル、カナダの長期ボラティリティと年足チャート

NZドル円、カナダドル円、豪ドル米ドルを追加しました(2018年5月6日)

リピート系自動売買の利益は、想定レンジ内でどれだけ価格が激しく上下動したかで大きく左右されます。こちらの記事では、豪ドル円、ドル円、ポンド円、ユーロ円、ユーロドルについて、年間の4本値と高低差、1日あたりの平均高低差をまとめてみました。

また、長期的な値動きをイメージできるよう、年足チャートも作成してみました。

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