現時点でベストなリピート系自動売買FXは豪ドル円、マネパnano

トレード12では2016年春から、FX運用で安全に年利12%を目指すための運用方法を研究していますが、ループイフダンの仕様変更などにより、スタート当初と現在ではベストと思われる運用方法に変化が現れています。こちらでは、現時点でベストと思われる運用方法を学ぶための1~6の流れを、それぞれを詳細に理解できる記事付きで一覧にしています。なにから学んで良いか分からない方は、まずはこの1~6の順に関連する記事を読むだけで、リピート系自動売買を始めるための知識は一通り身につきます。

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上下に波打つ高ボラの良い展開|ループイフダン&マネパnano週報:180219

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートの58週目です。

先週は長いヒゲが伸びて、良い感じに上下動しつつ、全体としてはちょっと下げてさらに保有ポジションが増えました。見かけの年利は下がっていますが、これはとても良い展開です。

 

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ナイス下落でポジ仕込み|ループイフダン&マネパnano週報:180212

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートの57週目です。

先週は、Wトップのネックライン突破をきっかけとして、待望の大きな下落が発生しました。結果的に先週の記事で期待した通りの形になりました。

そのおかげで売りポジションを5つゲット。ようやく本格的にリピート系自動売買の運用が再開されたという感じです。

なお、ガツンと下げて買いポジションを持ったので含み損は大きく膨らみ、年利も下がっていますが、これは将来お金になる卵たちなのでまったく問題ありません。

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通貨ペア、値幅でループイフダン同士を比較!(18年1月)

ループイフダンで選択できる5種類の通貨ペアについて、値幅が狭い設定と広い設定を同一のリスクで運用比較する連載企画の16か月目です。当サイトでは、同じリスク(=値幅あたりの取引枚数が同一)なら、値幅がある程度広い方が収益性が高いことを前提とした記事作りをしています。これまでの結果は、この仮定を裏付けるものとなっています。

【関連記事】『ループイフダン値幅比較検証のまとめ(2016年10月~2017年9月)

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Wトップから下落?|ループイフダン&マネパnano週報:180205

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートは56週目です。

豪ドル円の日足チャートですが、ダブルトップのような形状になっています。89円過ぎを上値抵抗に、87円20銭くらいがネックラインになっており、選手の引けではそこを少しブレイクして終わりました。

週明け、このラインを上値抵抗に下落していくようなら、チャートパターン的にも下げ時代かな?という気がしています。注目。

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上値抵抗帯は今も機能|ループイフダン&マネパnano週報:180129

ループイフダンマネーパートナーズ連続予約注文による運用比較週刊レポートは55週目です。

上のチャートは豪ドル円の週足ですが、またもレンジ上限付近で先週の相場は終わっています。ループイフダンの運用が始まったり、止まったりと操作が生じますし、なによりポジションがたまらず儲からない展開が続いています。

ただこうして長い時間足のチャートを見ると、88円付近の抵抗帯は依然として機能しているように見えます。

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ループイフダンやトラリピの値幅は低ボラの場合狭い方が良いのか

私のTwitterにこんな質問をいただきました。

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スワップポイント※10,000通貨

豪ドル/円 米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル ポンド/円
PFXnano (06/22) 39 / -42 33 / -36 -10 / 5 -47 / 45 7 / -7
ループイフダン (06/22) 34 / -48 30 / -40 -23 / 16 -55 / 25 13 / -23
iサイクル注文 (06/22) 23 / -52 20 / -50 -25 / 0 -55 / 25 5 / -30
トラリピ (06/22) 21 / -41 17 / -37 -23 / 3 -68 / 45 2 / -22